「もしも」のときはどうしたらよいですか?
365日24時間いつでも下記にお電話ください。
深夜・早朝に関わらず365日24時間、病院、ご自宅、どこへでも伺います。葬儀費用はもちろん、個人の意思やご家族のお考えを尊重した葬儀プランのご相談・ご提案を承ります。
「もしも」のときはアークベルのセレモニーへお電話ください。
葬儀費用はどのくらい必要ですか?
お見積書をご提示します。
葬儀費用は、地域の慣習や規模、自宅葬・葬儀会場の使用、葬儀内容などによって異なります。また会葬者の数が多くなればなるほど費用がかさむと思われがちですが、実は会葬される方が多いほど御香典の数も多くなり、反対に祭壇や装花といった固定費の割合が小さくなります。
アークベルのセレモニーでは、ご葬儀内容に合わせたお見積書をご提示いたしております。
自宅がマンションのため、自宅安置ができません。
専用寝台車で、どこへでも直ちにお迎えに伺います。
ご自宅がマンションなどで手狭な場合や、間取り、道路状況などでご自宅での安置に不安をお持ちの場合でも、専用寝台車で病院から直接、セレモニーホールへの安置を承っております。また、メモリアルルーム(安置専用室)を併設しているセレモニーホールもございます。
故人らしい葬儀を行うにはどうしたらよいですか?
ご要望や故人の人柄を十分にお尋ねし、ご提案いたします。
アークベルのセレモニーでは、故人を「心に生きる方」として葬儀にあたらせていただいております。葬儀会場には、思い出の品々を飾る「メモリアルコーナー」を設け、亡くなられた方の人柄が伝わるご葬儀をご提案。故人のご意思やご遺族のお考えを葬儀に反映し、大切なご葬儀のお手伝いをさせていただきます。
菩提寺が県外にあります。
ご寺院をご紹介いたします。
ご寺院にご了解いただいたのち、同じ宗派のご寺院をご紹介いたします。
まず、ご遺族から菩提寺にご連絡いただき、葬儀についてご相談していただきます。その上で、菩提寺が通夜・葬儀をお受けいただけるかどうか、お教えください。県外など菩提寺が遠方の方や分家された方は、近隣で同じ宗派のご寺院を菩提寺からご紹介いただくか、菩提寺がない場合でも宗派を伺い、同じ宗派のご寺院を紹介させていただきます。
葬儀が終わってから不幸を知った場合、香典はいつ渡せば良いのでしょう?
葬儀が終わってから不幸を知る、ということも間々あることです。そういう場合は、なるべく早く喪家を訪れて、お香典をお渡しするのが良いでしょう。時期は、早いに越したことはありません。ただし、できれば「遅れてしまって申し訳ありませんでした」の一言を手紙で添えて渡すのが礼にかなっています。
子連れで参列の場合、子ども達も焼香をしなければいけませんか?
そもそも、焼香というのは「霊前に手を合わせるなら香で身を清めてから」という仏教の教えによるものです。いくら小さくても、その子にとって故人が手を合わせるべき相手、例えばおじいさんだとかおばあさんなら、焼香をしたうえで手を合わせてお別れをしたほうが良いでしょう。反対に、例えばお母さんの知人で、単に同席しているだけなら、特に焼香の必要はないと思います。あくまでもお子さんと故人との関係で、親の方が判断するのが良いと思います。
妊婦は葬儀に参列してはいけないという話を聞きましたが、本当ですか?
これも昔から言われているものですが、妊婦が葬儀に参列していけないということは決してありません。昔の方は、手鏡の鏡面を外側に向けてお腹のあたりに忍ばせて参列したと聞きます。どうしても気になる方は、このしきたりにならってみてはいかがでしょうか?

